アレクサンド ル ドゥ パリ シュシュの美しさに癒やされながら

2012/05/09 08:45

 

どうも、窓を開けると鳩の鳴き声がするので、しまった、巣を作られたっ。家族で、そんな話をしていました。

ネットで調べてみると、CDの反射で鳩よけになるとか、200MHzの周波数を嫌がるとか 分ったので、期待しないまでも実践してみると、効き目はありません。

近所の人と親が話していて、ちょっと見てみようかと言ってみると、実はお隣さんの壁に巣は出来ていました。2つも・・・

 

動物愛護法?保護法?ですかね。それでは、守られるようになっていて、成長して巣を 離れるまでは、手出ししてはいけないそうです。

犬も猫も、まだ野良がいるのですが、好き放題ですよ。 ついに生き返ったか!綱吉!このどあほうが!

内心そう思うのは、きっと私だけでしょう。 お犬様の時代は、しばらく続きそうですね。

そして、家の門前にて、トイレを済ませる犬をなんとかせぃ!

とも思います。

 

そんなのを横目にしながら、アレクサンド ル ドゥ パリ シュシュの美しさに惚れ惚れしながらネットショッピングをしてしまいそうになっています。結構前からあるブランドなんですが、知られていませんよね。有名な人も使っているほど、キレイで品質の高いアクセサリーなんですよ。ハンドメイドにしては、お手頃価格なので、欲しくなってしまいます。

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末端冷え性を誘発しそうになりました

2012/04/14 05:02

 

歴女が最近、だまされたモノがあります。あまりのショックに体の先端が末端冷え性のようになりましたよ。

「土方歳三の日記」という本を見つけたので、おー!と思って、買ったところ、全然期待していた内容ではありませんでした(涙)。

帯には、「まぼろしの日記を発見」と大々的に書いてあったので、信じて買ったのですが、確認しなかった私が悪いようですね。内容も一応、読みましたけど、「ふーん、へー」という知っている内容のものなので、散財をしてしまったと、うなだれていました。

こういう類いのものを見つけると、歴女はテンションが上がりすぎてしまうので、冷静に考えて、お買い物をするようにしなくてはいけませんね。

ふと、本棚を見ると、まぁ新撰組関係の書籍の溜まっていること。コレクションになりつつあります。久しぶりに、読み返してみるのも良いかなと、思っているところですよ。

返す返すも悔しいのでした。

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愕然とするファッション性

2012/03/29 09:32

 

この前、って、だいぶ前? 戦国武将のファッションをイラストとかにしているのを出していたテレビ番組をみて、何とも言えない気分になりました。 文章の表現だけで、イメージしていたものを、形にしてみると、声にならない悲鳴を出しそうになりました。 あんなに好印象だった武将たちが、ばっさばっさと切り捨てられていく感じですね。 この批評を、ドン・小西にされていたら、きっと私は、眠れない夜を過ごしていただろうと思っていたのですよ。うなだれて、テレビも途中で見るのを止めました。 その夜は、ため息をつきながら、親玉をのみながら、良い気分になって、お風呂でリセット出来たので、現在に至っては、すっかり回復しております。 記憶に残るほどの絵柄では、なかったようで、傷が浅くて助かったぜ。と思ってしまいましたね。何百年も前のことです。そんな時代もあったんだな~と、流します。

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世襲は3代が限界?

2012/02/15 08:34

 

今までの歴史を見てきて、とはいっても書籍やテレビなんかの知識しかありませんけど、世襲というのは3代が限界なのに、気が付きました。
平家も足利もそうだったですよね。たしか3代で終わっていたと記憶しています。

異例の徳川については、分家があって、そこからも、ちょいちょい、
「将軍やんね?」
ということで連れてきているので、別物としますけど。
でも、お犬さまやら、豚一やらいたわけですよね。

そういうことで、3代目になると大体、痛い子が登場してくることになります。
フランスの「あのナポレオン」の3世も・・・今、考えていて、ため息をついてしまいました。
まぁ、往々にして残念な結果を生むことになりますね。

最近、ご近所さんでも3代目の方が出ましたけど、まあ、よそのおうちのことなので、
そこはフタをしておきましょう。

最近タイムスリップをしたい願望がMAXなのです。江戸時代が狙っているポイントなんですよ。どうせ昔の人は体格的に恵まれていないから、自分でさえも魅力的に見えるかしら?と、我が身が痛い子なのに気が付きました。今です。

そういいながらも戸瀬恭子 バストあっぷるんに、興味を持つのは、野望がありすぎですか?

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忠臣蔵の秘密

2012/01/06 04:29

 

お久しぶりです歴女です。 年末年始といえば、「忠臣蔵」ですよね! ことしは、テレビの方のキャストが好みではなかったので、 DVDを見ました。 「最後の忠臣蔵」を選んでみたのですが、なんとも歴女好みの展開が、 待っていたわけです。内容は書きませんけど、武士ってカッコイイ!! これまでの「忠臣蔵」とは、全く異なる要素が入っているので、 とても楽しめますよ。 それと、気が付いたんですけど、「忠臣蔵」の感じ3文字の中に、 家臣の「臣」の字が2つ入っているんですよね。 これって、偶然?必然? 非常に興味深い発見をしたのです。 うーむ。検証してみたいけれど、ネットや現代書籍には限界があるし、 かといって古書籍は読み解けないのです・・・ 勉強不足が身にしみますよ。 こんなことばっかり言っていますが、歴女も美容に興味はあるんですよ。 カビの生えた歴史物ばっかり! ってよく言われますけど、言いたい人は言っていて構わないんです。 一重のこの目をどうにかしたいもんだと・・・ 吉田直美 二重見ながら思っているわけです。 タイムスリップするにもキレイじゃないとねー!ということです。 結局そっちかい!ですね。 本を読みふけっていたので、これから寝ますが、なにか?

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水戸黄門の終焉

2011/09/21 07:41

 

だいぶ前の話ですが、ドラマの水戸黄門が終わると聞いて「あ~。やっぱりねぇ」と思ったのは、私だけではないですよね?
里見浩太朗水戸黄門はOKです。内藤剛さんの弥七もありです。由美かおるさんに変わって雛形さんになったのも一案ですよね。いいと思います。

でもですね?
助さんと格さんの、あの明確なグレードダウンは納得がいきません。それと、イメージとキャラが反対ですよ。
これは、個人的な見解ですけどね・・・前の方が良かった~、とぶうぶう言っていたわけです。
見慣れていたからかもしれませんけど前の方が良かったと思いませんか?

ま、話に出すのはタブーとされていた、某大物俳優の水戸黄門起用で短期間で打ち切りになった事件以来の一大事です。
歴女仲間の中でも、賛否両論でしたけどね。

最終的に、水戸黄門の役が里見浩太朗で終わって、よかったんじゃないかなってことにします。
 

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新撰組に入隊

2011/09/04 12:00

 

「風光る」というコミックがあります。
女の子が、事情により新撰組に男に扮装して入隊して、その後の生活を糧いるものなのですが、歴女には、ごちそうとも言えるコミックなのですよ。
この腐女子的な発想が、歴女の称号を貶めてしまう理由でもあるので、少々反省しつつも。

どうやって女子を隠しているかは、コミックを読んでもらえると分かりますよ。

実際に新撰組そのものの内情は分かりませんが、書籍などで読むのとストーリーに支障がないように、女の子がピッタリ合うように設定されているので、違和感は感じないですね。

ちょっと豚一(徳川15代将軍の蔑称)には、むかつくところもありまして、ここは共通見解だなという感じがします。
お話が、これから難しい局面にさしかかって行くであろうところなので、どうなっちゃうのかな?と楽しみでもあり、史実からすると悲しい方向にも行くので気になって仕方がないです。

 

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現代兵器VS信長

2011/07/30 15:51

 

ちょっと考えてみた。戦国時代にギリシャ火薬があったら、どうなっていただろう?
材料は簡単、なのですが、書いちゃうのはいけませんので伏せておきます。

1個だけ材料を開かすと硫黄を使用します。
そこで、また考える。硫黄ありきなら、黒色火薬の方が簡単だ・・・と。

ということは、あれですな。
黒色火薬ありーの、製鉄所ありーの、これがキープできれば、もしやもしやの・・・?
・・・・信長に勝てる!

と現代に至った知識で、戦国武将を倒そうとしております(笑)
そうなってくると、向こうにも相応の装備があるわけで。うーん。
これは兵力を計算してみないと数値的な実証は難しい。

安土桃山城をいかに落とすか。
やっぱり、雨の日のギリシャ火薬が有効なわけで。
あ、ギリシャ火薬って言うものは、古代の西ローマ帝国で使われた兵器で、水をかけると、もっと燃えるものだそうです。
作れやしませんけどね。

あ・・・日が暮れた・・・歴女の妄想の1日でした。

 

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打ち首確定

2011/07/15 15:03

 

テレビで「節電武将」というのを見ました。
伊達正宗のまねのつもりだったのでしょうが、何ともお粗末なことになっていました。
節電のチェックをして回るのは、とてもいいことだと思いましたが、
「その衣装・・・・熱中症には気を付けてね」
と思わざるを得ない姿かっこうでした。

発する言葉も、
「うむ、よいではないか」
「がんばっておるのぅ」
などと、ありきたりなものだけでしたので、非常に残念な結果に終わりました。
もう少し工夫を出来なかったものかと思いますね。

当然、本物の甲冑などを着ていれば、熱中症確定にはなりますが、段ボールのようなもの

でできているような粗末なものを着ていましたので、落胆してしまいました。

私が歴女なのを知っていた友人が、テレビで見た瞬間電話をくれたので、大いに期待して

チャンネルを変えた結果が、アレなので、
「私の期待を返してください」
と切に願わずにはいられませんでした。

「節電武将」を即刻、打ち首にしたくなった歴女は、私だけではないはずです。
 

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品性の問題?

2011/06/30 09:39

 

幕末に生麦事件というものがありました。
島津の殿様の行列を、乗馬した外国人が横切って、ひと悶着あったのです。
文化の相違というものなのでしょうね。

何で思い出したかというと、いつだったか海外に行ったときに、シャネルのお店から、
「ここや!ここや~!」という関西弁らしき男性の声が聞こえてきたので、はたと見てみると、上半身は裸で、白いステテコにビーサンのハゲがいました。
想像がつきますか?いくらリゾートだとはいえ、ブランド店から、その格好で出てきて、なおかつ大声を出すという暴挙。
これは、文化の違いでは済まされないと思います。むしろ人間性の問題ですよね。

あるフランス人が、関西弁はどこの国にいても絶対にわかると言っていました。
それだけインパクトが強いのだそうです。
だからこそ、日本の恥になるようなことはしてほしくありませんね。
関西弁は否定はしませんが。

あーあ、情けない話だと思った時に、生麦事件を思い出しました。
たかだか殿様程度の行列ごときに外国人が「へへー」と言って頭を下げるはずもなく。
そんなことで切り付けるのも馬鹿げた話ですね。

 

 

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